【ネタバレ】ランス10 プレイ日記 その55 ヘルマンで魔人退治2 別ルート攻略

いよいよケッセルリンクの城に侵入しました。侵入してしまえばモンスターもおらず、すぐにケッセルリンク戦です。

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魔人ケッセルリンク戦

侵入したスパイのおかげで無事、ケッセルリンクの城に侵入できました。

侵入させていたピグとパステルとも合流します。

ピグとパステルは元気そうですが、他の娘たちがつらそうです。

他の娘たちはメイド使徒達に情が移っていて、さめざめと泣いています。

スパイのほとんどは罪悪感から、泣いていてあと一週間遅かったら作戦失敗していました。

色々ありましたが、魔人ケッセルリンクは目の前です。このルートもペルエレルート同様、昼モードで弱体化しています。

ペルエレルートに比べると、こちらはかなり好戦的です。

魔人ケッセルリンクはランス達に殺気を叩きつけてきます。ファーレンの事も恨んでいると言われました。

ケッセルリンクと戦闘

こちらの魔人ケッセルリンクも昼モードです。HPはペルエレモードと同じです。

最初の3ターンは「男は容赦しない」を三連続で使用してきます。これを防がないとランスがいなくなってしまいます。

ここではクルックーの「魔法バリア」、もしくはかなみの「手裏剣」で防いでいます。

ペルエレルートとスペックは同じなので、ペルエレルートと同じ戦法が通じますが、今回戦った時は誤差の範囲だと思いますが、8ターン目の弱体化が無く少し手間どりました。

何故か13ターン目に「動きが止まった」や、「体調不良」が遅れてきたり、強攻撃を連発したりと攻撃パターンに違いがあるので、この辺は柔軟に対処しましょう。

今回は20ターンで撃破できました。ペルエレルートとほぼ同じターン数かかっているので、やはり強さは同じようです。

魔人ケッセルリンク撃破後

魔人ケッセルリンクを倒した後は、ペルエレルートとは違い魔人ケッセルリンクはすぐには魔血魂にはなりません。使徒ペルエレがいないので展開が異なります。

魔人ケッセルリンクは最後の力を使って、メイド使徒達に会いに行きます。

目が覚めたメイド使徒達と最後の別れを告げます。

リリムやアルカリアは、自分の中の血を返そうとします。魔人ケッセルリンクは返してもらっても死は覆せず、痛みが消えるぐらいだと言います。

メイド使徒達は全員、痛みが消せるだけでも嬉しいと魔人ケッセルリンクと一緒に死ぬことを望み、魔人ケッセルリンクもそれに応えます。

バーバラと加奈代も魔人ケッセルリンクに感謝し、その後彼女たちの中にある魔王の血が魔人ケッセルリンクへ吸い込まれ、消えていきます。

パレロアとエルシールも同様に魔王の血が魔人ケッセルリンクに吸い込まれ、消えていきます。

最後に残った、最初の使徒シャロンも満足しつつ消えていきます。

魔人ケッセルリンクも最後はさんさんと照りつける太陽の元、灰となって消えていきました。

最後は魔人ケッセルリンクの魔血魂が残されているのみです。

大量の女達をケッセルリンクの城に送りこむルートクリア

いろいろありましたが、大量の女達をケッセルリンクの城に送りこむルートもクリアです。ペルエレルートでは宝箱には使徒ペルエレがありましたが、こちらのルートでは「Lv71 ロレックス」と「Lv60 ヒューバート」のレアカードが入手可能です。

最初にどちらのルートを選ぶかですが、ペルエレルートの方が早くクエストクリアできますが、宝箱の中身は大量の女達をケッセルリンクの城に送りこむルートの方がレアカードが多いのです。どちらを重視するかでルートを決めればいいと思います。

ただ今回のルートだと使徒メイド達が全員死亡してしまう為、使徒メイド達がこの後出現する事はありません。メイド使徒のカードが欲しければ、ペルエレルートを選択するしかありません。ペルエレルートならシャロン等、メイド使徒を入手できます。

この後、アミトスとロレックスのチュパ病が治り、軍に復帰するところはペルエレルートと同じです。クエストクリアです。

まとめ

別ルートでも魔人ケッセルリンク撃破です。後は、夜モードの魔人ケッセルリンクを倒せば魔人ケッセルリンクに関しては、ほぼクリアできたことになりそうです。夜モードの魔人ケッセルリンクは高難易度モードで攻略する予定なので、少し後回しになりそうです。

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