【ネタバレ】ランス10 プレイ日記 2部 その8 ミラクル・トーのお茶会

リーザス、JAPANで順調に火と金のオーブを回収し、次はゼスに向かいます。

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ミラクル・トーからの招待(お茶会)

JAPANを出てゼスに向かっている最中です。現在は闘神都市です。同名のゲームも出ていますが、闘神大会が開催されています。参加者には魔剣カオス引き抜きの挑戦権が贈呈されるそうです。今回は物資の調達に立ち寄っただけなので、スルーです。

次の町へのショートカットに山道を登っていると、空を浮かぶランス城が視界に飛び込んできます。今もCITY上空に浮かんでいました。あそこに行く機会もあるかも、との事です。

何故かいきなり異界ゲート

自由都市を進んでゼスを目指していると、途中に何故か異界ゲートがあります。

「いや、本当になんだこれ!?」異界ゲートの前で話していると、謎の物体の声が聞こえてきます。

無駄にエコー?が効いています。

ザンスも乱義もこんな事をする人物に心当たりがあります。いやな予感しかしないので、当然入りません。

拒否していると強制的に異界ゲートに吸い寄せられます。体が強引に吸い寄せられますが、そこまで強くなく抵抗すれば、異界ゲートには入らなくてすみそうです。

謎の物体の声は一気にフレンドリーになり、次の瞬間スリープを唱えてハニーである長田君以外、強制的に眠らされ吸い込まれます。

結局長田君も含めて、全員異界ゲートの中に。

異界ポリポリワン

目が覚めたら異界ポリポリワンという所にいます。謎の少女がまだ寝ていて意識が無い人の体に触れて触診を行い、体に異常が無いか見てくれています。

この子は医者のようで全員健康であることを確認してくれました。

一番起きるのが遅かったのがザンスです。魔王の子はスリープが効きやすいようですが、特にザンスは良く寝ていました。

触診してくれていた医者はランスとミラクル・トーの一人娘でミックス・トーという名前だそうです。リセットや志津香、ナギ達とも面識がありました。

同じ魔王の子なので魔王退治の旅に誘いますが、断られてしまします。面倒事に巻き込まれるのを避けるため、魔王の子であることもミラクル・トーの娘であることも隠しているので、そういうのも嫌だそうです。

ザンスは参加するよう命令しますが、さすがに無理やり旅に参加させる事もできません。一旦諦めて、異界を出る事を優先します。

マップを進んでいる途中で、ミックスと話していて分かりました。彼女は天才医師と評判で、彼女のいる都市は医療都市として世界に名を馳せているようです。

有能な人間と分かり、分かりやすくツバをつけようとするザンス。

お茶会

やっとミラクルに会えました。

と思ったらいきなりティータイムが始まります。執事の髑髏たちから珍妙なお茶と菓子が配られてきます。

魔王退治の旅を続けているエール達をずっとここ異界から覗いていて、娘を紹介するためにこのお茶会を開いたという事です。

魔王退治の旅の必要性や、魔王ランスが再び魔王の血の影響で破壊衝動に襲われている事など説明してくれます。大怪獣クエルプランに関しても、どうやら一級神クエルプランが悪魔にそそのかされてあんな姿になったという事で確定のようです。ダークランスが解決に向けて動いているようです。

結局ミラクルのお茶会のせいで、丸1日異界にいました。今回のマップはほとんどイベントばかりでした。やっと異界ゲートから元の場所に戻れます。

魔王退治の旅を嫌がっていたミックスも、母親ミラクルからの説得や、特技の人体改造を極めたいという目的で魔王退治の旅に参加する事になりました。ランスの血を引く人間、カラーを研究対象と言い切るミックス。やっぱりあの女の娘だと言われます。

子ども扱いする事に怒るミックス。

まとめ

6ターン終了です。このターンはほぼミラクルのお茶会イベントのみでした。ミックス・トーも仲間になり、魔王の血を引く子供たちの人数も大分増えました。寄り道しましたが、次は世界一の魔法大国ゼスです。マジックの娘スシヌが仲間になるはずです。

マジックの娘が引きこもりで対人恐怖症気味だったいう記事です。

前回お茶会イベントでミックスが加入しました。次はゼスに行って、オーブ回収とスシヌ加入を目指します。 首都マジックに到着、スシヌ迷宮 ゼス...

前回の記事です。

北条早雲と金のオーブがある死国に向かいます。地獄とこの世を繋ぐ穴を大量に作っている北条早雲を見つけて早く保護しないと鬼がいつまでも出てきます...
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