【ネタバレ】ランス10 プレイ日記 その116 食券イベント34

食券クエスト、やっていきます。メリムとルーベランです。

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食券イベント

メリム・ツェール 食券イベント B

メリム・ツェールの食券イベント Bです。

メリムがラング・バウの軍議室に顔を出します。ランス4の闘神都市以来で、ヒューバートに会えました。

ヒューバートも一呼吸おいて、メリムの事が分かりました。しかし、ヒューバートはちょっと間があり、ヒューバートに抗議します。

予想外の顔でヒューバートもびっくりしています。

メリムも久しぶりに出会えて、とても嬉しいようです。

ランス4の闘神都市の墜ちた場所に、ヒューバートは調査をおこなったようですがメリムは既に帰っていたようで、今まで会えずじまいでした。

メリムの方もヒューバートが行方知れずだったのできっともう…、と覚悟していたようですが、革命が起きヘルマン軍総大将になっていて本当に驚いたようです。

ヒューバートとも簡単に会えず、ランスも世界総統になっていてなかなか会えなかったそうです。

ただメリムはランスと一緒に来たようで、ランスはどこにいるのか探します。

ランスは扉の陰からこっそりと、覗いています。

ヒューバートはランスにこっちに来るように言います。

メリムも一緒に話そうと、ランスを誘います。

しかしランスはメリムをぐいーっっと引き寄せ会話に参加しません。さらにランス9の頃のように、ヒューバートに髭をつけるように言います。

ランスは何故か、ヒューバートに対抗しメリムは自分のものだ、勘違いするなと宣言します。わけがわからず、ヒューバートは困惑します。

メリムだけが、ドキドキとその場でやり取りを見ています。

ルーベラン・ツェール 食券イベント B

ルーベラン・ツェールの食券イベント Bです。

ランスはルーベランに詰め寄っています。

ルーベランはしつこいと、怒号をランスに鳴らします。

偶然通りかかったアルカネーゼに、ランスがいつもの病気が発症したと疲れた様子で言います。

ランスは声に出さないようにしているつもりですが、口に漏れています。

ルーベランは最低だと、ランスを心底軽蔑します。

ここで、ランスはルーベランとアルカネーゼの仲がいい事に気づき、いつの間に仲良くなったか聞きます。

アルカネーゼが盗賊団をやっていたランス9の頃に、ルーベランと戦った事もあり仲が良くなったそうです。まあ、ランス9では盗賊団の一員のフリをしてルーベランにけしかけたのはランスですが。

ルーベランは最初、アルカネーゼを捕えようとしましたが、法王クルックー・モフスの口利き、ヘルマン革命での功績、この隊の必要性なので、様子見になったようです。

アルカネーゼは有難いと言いますが、ルーベラン曰くまだ様子見の、無罪放免だそうです。

罪を憎んで人を憎まず、ちゃんと反省している人間までは責めたりしないそうです。ここで、ランスは自分への風当たりが強い事に不満を漏らします。

アルカネーゼに自分がどれだけ偉大で優れた男かを伝えるように言います。アルカネーゼはルーベランを別室に連れて行って、説得を行います。

しかし、当然説得できるはずもなく、アルカネーゼは素直に部屋から出てきます。ランスへの認識は、ルーベランは部屋に入る前のままです。。

まとめ

闘神都市でランスとは面識がありましたが、ヒューバートも闘神都市での出来事を覚えていました。地味な自分の外見に悩んでいたようですが、4ターン目までに魔人、バボラを倒せばメリムは生き残ります。

ルーベランはランス9の因縁もあり、アルカネーゼと共にヘルマンにいます。アルカネーゼの事は、罪を憎んで人を憎まずの精神ですが、ルーベランときちんと話しても駄目でした。

前回の記事です。

食券クエスト、やっていきます。キャロリとマリスです。 食券イベント キャロリ・メイト 食券イベント B キャロリ・メイトの食券...
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