【ネタバレ】ランス10 プレイ日記 その47 ヘルマンで魔人退治2 ケッセルリンク怒る

前回使徒メイド達を倒しましたが、使徒エルシールによってことごとく逃げられてしまいます。

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ファーレン死す

使徒リリム、アルカリア戦

ファーレンのおかげで、エルシール達は逃げれましたがエルシールは限界でした。エルシールは気を失ってしまいます。

気を失う前にエルシールはファーレン含め、リリム、アルカリアに隠れるように言います。ケッセルリンクが目覚めるまで安全な場所に隠れるように言います。

順調に魔人ケッセルリンクの居城のなかを進んで、ついに75%まで結界の解除に成功します。

エルシールの考えに反して、リリムとアルカリアはランス達を迎え撃とうとします。

ファーレンは不安に思いつつ、二人を見送ります。

ランスがリリムとアルカリアを見つけて、戦闘になります。

メイド使徒2名と戦闘です。

特に厄介な攻撃もなく大技もありません。

勝利です。やっとランスはメイド使徒2名を捕える事が出来ました。以後おしおきです。

魔人ケッセルリンクの居城でいろいろ行動している内に、日が沈みすっかり夕方になってしまいました。

アミトスが言うとおり、日が沈みきり夜になると魔人ケッセルリンクがフルスペックで出てくるでしょう。しかしランスは諦めません。

魔人ケッセルリンクの居城を進んで、魔人ケッセルリンクが眠っている棺にたどり着きます。

ここでボス戦ですが、特に苦戦する事も無いでしょう。即死予告さえ気をつければ、楽勝です。

やっと棺の中にいる魔人ケッセルリンクを見つけました。棺の中で眠っています。

魔剣カオスはすぐに魔人ケッセルリンクを殺すように促します。

使徒ファーレン

ここでファーレンがランスに魔人ケッセルリンクを助けるよう懇願してきます。その為なら何でもすると言ってきます。

観念してランスに身を委ねます。

ランスは日没前に魔人ケッセルリンクを倒せばいいと考えていましたが、魔人ケッセルリンクは目覚めてしまいます。日没後に目覚めると言っても正確には日没の30分前に目覚めます。ファーレンは、ランスが自分を騙すと分かっていてあえて騙されたふりをしていました。

目覚めた魔人ケッセルリンクを前に、人類軍側は誰も歯が立ちません。ランスも例外ではありません。魔人ケッセルリンクは行われるのは戦闘ではなく、虐殺だと言い切ります。

ランスは勝ち目がないと悟り、逃走経路を確認しますがその一瞬をついて魔人ケッセルリンクが攻撃してきます。魔人ケッセルリンクの攻撃をアミトスがかばいます。

絶体絶命の状況でしたが、何故か魔人ケッセルリンクはランスを見逃します。アミトスが負傷しシィルから促されたこともあり、ランスは撤退します。

逃げる前にランスは魔人ケッセルリンクに捨て台詞を吐きますが、魔人ケッセルリンクは見逃します。

ファーレンの最後

魔人ケッセルリンクがランスを見逃したのは、ファーレンとの別れの時間を奪われたくなったかれでした。

実はファーレンは人間のままで使徒になっておらず、人間の頃にかけられた処女を失うと死ぬ呪いはかけられたままでした。パステル曰く魔人ケッセルリンクは呪い関係に不慣れで、そのせいでファーレンの呪いもそのままだったのかもしれません。

ファーレンは魔人ケッセルリンクの手で最後を迎えます。眠るように短い生涯に幕を閉じます。

魔人ケッセルリンクは冷たい声でランスの名を言います。

アミトスはランスをかばった時の怪我がもとで、チュパ病にかかり理性を失っています。ランスはアミトスにすぐに元に戻すと語りかけます。

しかしランスは魔人ケッセルリンクに敗北して以来、荒れていて仲間にもキツイ物言いをしています。

まとめ

ファーレンが実は使徒ではなく人間のままで、ランスのせいでファーレンを死なせてしまいます。そのせいで、魔人ケッセルリンクの怒りをかいロレックスに続いて、アミトスもチュパ病に感染させてしまいます。

いやな空気がヘルマンをおおいます。

次回、シーラとシィルが魔人ケッセルリンクに誘拐されます。

前回使徒ファーレンが死んでしまった後に、アミトスがランスの身代わりに傷を負って、チュパ病にかかってしまいます。 暴走するランス アミトス...

前回の記事です。

メイド使徒と戦闘 前回から通常ルートの攻略を始めました。今回は魔人ケッセルリンクの使徒である、メイド達との戦闘がメインになります。 使徒...
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