【ネタバレ】ランス10 プレイ日記 その118 クエスト 魔王を惚れさせる名案 その2

今回も準備クエスト「魔王を惚れさせる名案」を進めていきます。

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準備クエスト「魔王を惚れさせる名案」

美樹の記憶を操作

引き続き、クエスト「魔王を惚れさせる名案」をやっていきます。

魔王ガイにより連れ去られている状況で、健太郎が美樹を助けに来ています。この記憶が操作されます。

冷静に見るとすごく違和感がありますが、顔が健太郎からランスに代わっています。美樹も「ランスくーーーーーん!」と叫んでいるので、ワーグの記憶の操作は一応成功しているようです。

美樹はちゃんとボーイフレンドをランスと認識していて、ランスが元の世界から追いかけて来てくれたと思っています。

ランスも調子にのっていますが、美樹の記憶の操作はうまくいっているようでどんどん、ランスで塗り替えられていきます。

さらに記憶の操作は続きます。魔王ガイを倒した後、元の世界に戻る為の冒険に出た美樹たちですが、その冒険の記憶も操作されます。健太郎と話していますが。

目玉をランスが倒して、さらにランスは剣道部主将だった事になっています。この後の冒険、パン屋のおじさんを成仏させたり、仙人に会ったり、美樹が魔王になりかけてキバが生えてきちゃったりと全て、ランスに書き換えられます。

ここは、健太郎と美樹が元の世界に戻れる場面です。話しているのは健太郎で、当然ランスではないです。

健太郎が美樹をそっと抱きしめて、キスをする場面ですが。

この場面も記憶を書き換えられて、ランスが相手になります。

そしてランスはワーグの声で現実世界に戻って、目を覚まします。ランスにとっては、かなり長い間夢の世界にいたつもりですが、実際には5分程度の出来事でした。

続いて美樹も目を覚まします。早速、ワーグは美樹にボーイフレンドの名前を聞きます。最初は健太郎の名前を出しますが、その後そもそも健太郎が誰だったか分からないようで、ボーイフレンドの名前を間違えていたと言います。

美樹が恋人に

そして美樹はボーイフレンドなのはランスだと言い、ワーグの記憶操作が成功している事を裏づけます。

記憶の操作が大成功して嬉しいランスは、ワーグを褒めます。髪がグシャグシャになるまで頭を撫でまわし、ワーグに感謝します。ラッシーも嬉しそうです。

ランスと美樹は城のそうかを仲むつまじく手を繋ぎながら歩き、会話を楽しみます。ランスに対してラブラブ全快の美樹は繋いでいる手をブンブンと振り、ご機嫌にニコニコしています。

今までのランスに対する美樹の雰囲気が、全然違うのでランスはちょっと冒険をしてみます。

ランスが美樹のほっぺにキスをすると、美樹は飛び上がって驚き、ランスに対してエッチだと抗議します。未覚醒とはいえ魔王から肩をぽかぽかと叩かれますが、全然痛くありません。

美樹は大人にならないと駄目だと言いながらも、なんだか嬉しそうです。ランスは美樹がラブラブな対応を自分にする事に感動します。

今度は美樹がランスにしゃがんで目をつむるように言います。

おかえしと言う事で、美樹もランスにキスをします。照れ隠しに早く食堂に行こうと、美樹はスカートをひらりと翻させパタパタと走り出します。ランスは美樹ちゃんグッド、と満足します。

後はランスの本来の目的をいつ、どのタイミングでするかだけです。

まとめ

準備クエスト「魔王を惚れさせる名案」の続きです。ランスの念願、美樹に手を出す為に美樹の恋人に健太郎に入れ替わろうとします。ワーグの助けもあり、なんとか美樹の記憶を操作して健太郎に入れ替わり、美樹の恋人になれました。後は、ランスの本来の目的を叶えるだけです。

前回の記事です。

今回は準備クエスト「魔王を惚れさせる名案」を攻略します。この準備クエストは物語のみですが、クエストを実行する条件がシビアで条件を意識しないと...
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