【ネタバレ】ランス10 プレイ日記 その34 恋する?クエルプランと女神ALICE

この記事はアフィリエイト・アドセンス広告を利用して作成しています。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

前回一級神クエルプランに会いました。本来なら一級神に無礼をはたらいたら、即処分ですが何故かランスは無事のままです。そんなところに女神ALICEが訪ねてきます。

 

スポンサーリンク

クエルプランと女神ALICE

クエルプランの元に訪れた友人

前回ランスと会話したクエルプランですが、今回友人?が訪れます。

 

神エンドで惨殺してくれた女神ALICEです。二人は仲が悪いはずです。前回は3万時間ほど睨み合ったそうです。

神エンドの記事はこちらです。

【ネタバレ】ランス10 プレイ日記 その21 そして神の真実
前回はランス砦から再出発し、ポピンズと連携し他の地域にいけるようになった事で各地域への支援が再びできるようになりました。 クリアB 神の真実 クエスト 俺の新必殺技 ランスの新必殺技を急に覚えたいと言い出して、修行を始めます。 覚えるまでは

 

早速嫌味です。魔軍と人類軍の戦争が始まって、亡くなる方が多いため魂管理局はここの所、大忙しです。

 

本日来たのは天界内部の話だそうです。たしかに先日ランス達が展開に不法侵入してしまいました。

 

あっさり認めるクエルプラン。

恋するクエルプラン

ありのままを伝えるクエルプランに、女神ALICEは「あの男に恋しているんですもの」と伝えます。

 

当然のように、一級神のクエルプランは馬鹿馬鹿しいと女神ALICEに答えます。

 

ありえないことだと言います。まあ神と人間ですから。

 

だが、引かない女神ALICEです。あくまでクエルプランは恋をしていると主張します。この人、クルックーとのやりとりでも感じましたが、頑固ですね。

 

あなたとは違うと、露骨に女神ALICEを否定しつつ自分にはそもそも感情が無いと言います。

 

どうやら昔から女神ALICEは煙に巻くような言い方が好みなようです。相手を混乱させて、ひっかける、過去にもAL教の人々をひっかけてきた事は過去作からあきらかです。

 

ええ、あなた(女神ALICE)信用ありません。神エンドでも惨殺されたし。

 

そもそも神が人に特別な感情を抱くことはありえないとクエルプランは言いますが、女神ALICEはエラーなんていくらでもあると言い、主張を変えません。

 

未来が見える女神ALICE

こうして押し問答が続きますが、女神ALICEは運命が見ることが出来るようです。面白いものが見えたようです。

 

えー!でも同じ一級神にでも使える力なの?

 

同じ階級以下なら使えると、女神ALICEは言います。これ本当でしょうか?

 

しかし女神ALICEは一人で納得して、クエルプランは恋をしていないと言い出します。

 

ランスなんて男はどうでもいい、その男に関して何も思うところはない、と念を押して確認します。女神ALICEの性格を思うとこの辺から心配になってきます。

女神ALICEの助言

「なら、一つだけ助言」。これ、おそらくたきつける目的でわざと言っていると思います。

 

「あの男のことは即刻忘れなさい」。わざわざ言わなくてもクエルプランは何も思っていないので、言う必要はないはずです。

 

女神ALICEにわざわざ言われなくても、クエルプランはランスの事など忘れるつもりでした。

 

あれ?忘れる事が出来ない…!?おーっと、これは!!!

まとめ

性悪女神ALICEと魂管理局クエルプランとの会話です。この二人同僚だったのですね。女神ALICEの事を我儘ALICEと呼ぶくらいですから、何かあったのでしょう。しかしこの展開、なにかありそうですね。でもいくら地の底にある事務室から一歩も出たことのない引き籠りとはいえ、いきなり恋するとは。これが本当なら、部下のウィリスは大変ですね。上司が担当の男に恋したなんて、いろんな意味でめんどくさそうです。

 

いよいよ、最終決戦に向けての記事開始です。

【ネタバレ】ランス10 プレイ日記 その35 決戦 20海里
今回は大作戦「20海里」を行います。このクエストは満ち潮となり海が発生した世界で、海経由でケイブリスに戦いを挑むラストクエストへ繋がるクエストになります。あと少しで、初のTrue Endを迎えられそうです。 クエスト 20海里 航海に向けて...

前回の記事です。

【ネタバレ】ランス10 プレイ日記 その33 一級神クエルプラン
今回は「亜人ポピンズ」クエストを攻略します。…、と言ってもクエスト解説が中心ではないです。 亜人ポピンズ では、「亜人ポピンズ」クエストに着手しますが、内容は簡単です。ポピンズにも魔軍との戦いに参加して欲しいと交渉に赴きます。昔M・M・ルー...

コメント